桜がいい感じです。
盬竈神社の桜を見に行ったんですよ。
前回来たときは、桜色に染められていた庭園も、今はすっかり若々しい緑に覆われていて...主役は、ツツジやフジに変わってました。
神社の境内には、前回蕾だった桜(→内部リンク)がいい感じで咲いてましたよ。
地面は、花びらの絨毯に覆われていました。
平安の昔からあったと言われる、国指定の天然記念物です。| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
盬竈神社の桜を見に行ったんですよ。
前回来たときは、桜色に染められていた庭園も、今はすっかり若々しい緑に覆われていて...主役は、ツツジやフジに変わってました。
神社の境内には、前回蕾だった桜(→内部リンク)がいい感じで咲いてましたよ。
地面は、花びらの絨毯に覆われていました。
平安の昔からあったと言われる、国指定の天然記念物です。| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
どこにでもありそうな、商店ですねぇ~。
これね、「共同店」っていってさ、沖縄独特のものだと思うのね。昔は、ほら、物流が発達してないから集落の人たちが共同で店を作って、売ってたんだよね。
いろんなもの売ってるんだよ。生活必需品から食料品まで。コンビニの走りみたいなものだね。
夕暮れになると、みんなここに集まってきて、あのベンチに思い思いに座って世間話をしている風景が見られるんだよ。
地元のものすごく大事な社交場なんですな。いい感じです。「共同店」は、沖縄本島でも北部の方でよく見られます。
コンビニは沖縄と言えど、ファミチキやおでんが売ってて、飲み物をのぞくといつも自分が行っているコンビニと代わり映えしないんのね。それはそれで安心感があっていいわけですが、共同店はね...結構独特のものが売ってたりして、品揃えを見るだけでも楽しいですよ。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
鳴子の写真、最後は... 彼らが見ている風景(→内部リンク)。
上下2車線のバスやトラックが通り過ぎる立派な橋です。しかーし!!!
高さが100メートルくらいあって、下をのぞき込んだら足がすくみました。その横を、子どもが元気に走り回っておりました。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
楽器を持っている人によくすれ違うなぁ〜と思ったら、初秋のこの時期にある仙台のイベント「定禅寺ストリートジャズフェスティバル」でした。
オレが、大学の頃に始まったイベントで、始まった翌年には東京に行ってしまったので一度も見たことがなく...。始まった頃は、25グループ、6カ所での演奏だったこのイベントも、今ではすっかり仙台に定着したイベントになり、700ものグループが、90カ所(2日間のべ)で演奏するほどの規模になっています。
いつも通り過ぎる小さな公園、ビルのエントランス、商店街、広場、歩道...至る所がコンサート会場に早変わりしていて、軽快な音楽に包まれています。
歩いていると、どこからともなく音楽が聞こえてきて、近寄っているとミニライブをやっている、そんな風景があちこちで見られます。
仙台にしては珍しく、おしゃれなイベントでセンスがいいでね。街歩きが楽しくなるというか...。出演も観客も、老若男女様々。音楽はジャズだけじゃありません。いろいろな音楽に溢れていて、残暑の日差しに楽しい散策を楽しめました。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (1)
「いっしょに本屋を襲わないか?」(→リンク)で、襲われてしまった本屋です。

(ブックスなにわ塩釜店)
なんで映画の撮影に選ばれたのがこの本屋だったのか...。疑問だ。なにせ、「なにわ」だよ。「浪速」でしょ? 大阪のほうの車のナンバーじゃないの?
この本屋って、本店は会津若松なんだよね。なんで「なにわ」なんだろう。謎は深まる一方です。
ただ、小説に出てくる本屋のイメージと合っているのは確かです。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
この民家、見覚えあります?
ヒント:朝、ドラマ、那覇
那覇の古波蔵家だそうです。オレ、見たことないんだよねぇ~「ちゅらさん」。いや、そもそも朝ドラが...見られない。
| 固定リンク | コメント (2) | トラックバック (0)
ひとり旅でいいことは、自分で自由に歩けるところ。行きたくなったら行けばいいし、行きたくなくなったらすぐに引き返すことができる。まさに、オレにぴったり!
ここは、壁紙にした古宇利島を遠くに眺めることができる港でね、旅で来る人なんていないマイナーなところです。"運天"(うんてん) というところで、薩摩が琉球に入ってきたのがここだったそうです。源為朝が "運を天に任せて" たどり着いたのがここだったとも言われています。近くに "運天港" という天然の良港があって、離島に行く航路があります。
この名前 "運天" というのにひかれてきました。釣り人が多いところでした。
今日、テレビを見ていたら "そら" という少年に宮崎あおいが会うオリンパスのCMをやっててさ...(→リンク)ここでしたね。いいところですよ、ここ。ただ、女の子がカメラ抱えて訪れる場所ではないよなと...思いました。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (1)
風、やや強め。
いつもなら穏やかな川も、ちょっと荒れてる。そんな中を、のんびりと上流から下ってくる色とりどりのカヌーが見えました。
向こうからも、両岸に綺麗な桜が見られるんだろうなぁ~。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (1)
最近よく思うこと。
天気予報が当たらない!
思いませんか? 年を追うごとにデータが蓄積されていくから、当たりやすくなるんじゃないかと...素人は思うのです。しかもスーパーコンピューターで、予想してるわけでしょ。金曜日午前の天気予報で、宮城の土曜日は「雨のち晴れ」でした。しかし、午後には「雨のち曇り」になりました。そして、当日は...「曇り時々晴れ」でした。
昨日の福島の天気予報は、「晴れ」でした。が、「曇り」だったんだよなぁ~。春の天気は変わりやすいから、予報も難しいのかな。
一日じゅう眺めていたい風景でしたよ。この彩り。20万人が訪れるというのも、納得できます。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
フク木並木道を抜けると、海です。リーフの中だからさぁ~、波もほとんど入ってこなくて穏やかなんですよ。
ぼ~~~っとしたくなっちゃったでしょ?
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
ブルーシールアイスクリームが、かなりうまかった旅でした。
今回の旅の目的のひとつだと言っても、過言ではないでしょう。特に、しっかりと冷やしたブルーシールアイスクリームは粘りがあって、コクがある! そこへ、海洋性気候の暑さが相俟って、(゚д゚)ウマー となるわけなんですなぁ~。
3日間で、3個食っちったっ♪
1日目。平和祈念公園で 200 円。
2日目。海中道路で 230 円。
3日目。残波岬で 250 円。
同じものなのに店によって、値段設定違うの? どれもコーンです。一番冷えていたのは3日目。下痢気味かしら?と思えるような緩い感じだったのが2日目。しかし、一番量が多かったのは1日目、少なかったのは3日目。
結論としては、平和祈念公園で食べるのが最もお得かと思われます。売店が並んでいるので、競争があるのかもしれません。
ソフトクリームを食っている人もいました...。暑い日にソフトクリームはダメですよ。すぐにどろどろになっちゃうし。ある程度の固形分があってうまいのが、ソフトクリームなりアイスクリームなのです。
話変わりますが、物事には道理というものがあります。同じように、展示物には見る順路というものがあります。
首里城に入ったとき、ちょっとお腹の雲行きが怪しかったんです...我慢できるだろうと、南殿の展示コーナーに入りました。ここに入ると、正殿を出るまでトイレなし&順路が決まってしまいます。
入った直後くらいに、ゴロゴロと腹の中の雷様が怒りだしましてね...
戻ろうにも後から後から団体さんがやってきて戻れず...ケツを抑え早歩き。冷汗たらたら流しながら、展示物そっちのけで歩きました。「頼む、どいてくれ! 道を開けてくれ!」って感じで。1階から2階に上がり、1月に出来たばかりの書院・鎖之間もぐるっと一回りし、正殿では1階から2階に上がって...。みんな写真を撮りあうもんだから、なかなか進まない! さらに下がって出口では、みんな靴を履くので混雑してる。
も・・・もう、助けて!
や、やばい、も・・・もれる・・・★!#&?*H(
ああ、神様!!
という、誰でも一度は味わったことがあるであろう最悪の状況です。サミットの晩餐会をやったこの場所で、脱糞なんかした日にゃ...オレきっと、一生出入り禁止になるわと思い必死に我慢。真っ青になって正殿を通過し、御庭(うーなー)をタタタタタッと駆け抜けトイレにたどり着いたのでありました。
順路は守らなければなりませんが、非常事態のときはどうすればいいのでしょう?
えっと、なんの話してたっけ? あ、そうそう、アイスクリームだよね。やっぱりブルーシールはおいしいです。沖縄に行ったら、さんぴん茶、オリオンビール、そしてブルーシールアイスクリームをぜひ! それとアイスクリームの食い過ぎには注意!
おいしい話...いや、汚い話で、申し訳ないっす。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
並木道を歩いていたら、道ばたのど真ん中にこんなのが落ちてました(虫嫌いの人、ごめんね)。
オーム? それは、ナウシカ。
これは、セミの抜け殻だね。ジーーーーと、セミが鳴いているのが聞こえました。もうセミの季節。でもって、10月くらいまで、様々なセミが登場してくるようです。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
「フク木」というのがあってね、「オトギリソウ科」の植物なんだって。「オトギリソウ」というのは「草」または、「ゲーム」だけかと思ったら「木」もあるんですね。
美ら海水族館のその先に、「備瀬のフク木並木道」というところがあります。フク木を防風林として植え並木道になっている、沖縄の原風景。台風が多い沖縄なので昔ながらの家屋はこういった防風林や石塀を高く積んだり、周囲より家を一段下げて建てたりと工夫しているんだよね。
地面は、砂。この道の両側には、民家があります。もちろん今も、200戸あまりの集落。生活を営んでいるんですね。山羊が飼われていたり、洗濯物が干してあったり、道ばたに収穫した野菜が置いてあったり...生活感があります。それになにより、背の高いフク木で守られている安心感。木漏れ日が優しく地面に射し込んでいます。
「昭和の町。」で細倉の鉱山住宅を紹介しましたが、あちらはすでに人は住んでいません。こちらは、今も生活が続いています。よって、あまりじろじろとよそ様の家をのぞき込むこともできません。地元のおじいちゃん、おばあちゃんとすれ違ったとき、彼らの生活空間にズカズカと足を踏み入れたような気がして、どう挨拶していいか分かりませんでした。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
昨日も南部を中心に巡りました。天気は、どんよりした曇りに時折雨です。「ハレオ」を自負してたんだけどなぁ~。
で、糸数アブチラガマ(壕)に行きました。窓口で250円のチケットを買います。そこでの会話。
おばさん:「おひとりですか?」
「はい」
おばさん:「ここがどういうところかご存知ですか?」
?? この質問にちと戸惑いました。「ここは、悲惨な出来事があったところなんだよ。ルンルン観光地気分で来てもらっちゃ困るんだよ」という意味かと思い、自信はなかったけれど「はい」と答えました。
実際はね、「ここを独りで見るのは、結構つらいよ」という意味だったと思います...入ってみて分かりました。
「はい」という答えの後に、おばちゃんは、懐中電灯持っているかと尋ねてきます。
な・・・なんで懐中電灯が必要なの? 持ってるわけないじゃん! と思いつつ、「いいえ」と答えると、
おばさん:「じゃ、お一人なので電池を替えておきますね」と言い、
手慣れた様子で、単一電池2本を交換しはじめました。えっ、なんで? そのあと、予備の懐中電灯も渡され、なんだかちょっとイヤな予感がしてきたのです。おばさんが壕の中の地図を出して、この順路でご覧くださいと番号を示していきます。一通り話を聞いて、「では、気をつけていってきてください」との声でいざ出発。いや~~~な予感。
チケット売店の前の道路に黄色いラインが引いてあり、壕の入口まで導いてくれます。壕の入口におじさんがいて、チケットをもぎってくれます。「頭上に気をつけてください」。
小さな入口があり入っていくと...真っ暗! あのね、
真っ暗なんだよ!!!
普通、こういうのってせめて「非常口」とかのランプ表示があったり、薄ぼんやり灯りがついていたりするもんじゃん。そうじゃないの、真っ暗なの。
シーーーン
予備の懐中電灯もつけて、天井を照らしてみると...鍾乳洞のようなつららがさがっています。沖縄は石灰岩でできているからねぇ~。滴が、つららからぽたりぽたりといたるところで落ちる音だけが聞こえる。即刻帰りたくなり後ろを振り返ったけれど...
入ってきた穴って、どれ? 見つからないよ!
前方には、懐中電灯の光に浮かび上がった「順路1」の看板だけ。その先には、「順路2」...。全長270mの鍾乳洞らしき洞窟探検です。誰もいなくて、石灰石の足下はつるつる滑り、歩く足音と滴の音だけが洞窟内に響く。
なにかでそうだ...。時々、場所を示す表示に「ベッド」とか「便所」とか、「破傷風患者」とか「脳傷患者」とか...そういうのがでてきます。戦争のとき、糸数の人たちがここに逃げて隠れていたところに、陸軍病院も入って、洞窟内には数百人も隠れていたんだそうです。
広くなりホールのようになったり、狭くなったり....
声をあげたらなにかを起こしてしまいそうで...声を出すこともできず、懐中電灯を消したらなにかが光りそうで...インコ心臓なオレはオドオドと歩くしかできませんでした。200mちょいなんだけど、もうね、何キロも歩いたような感じで...出口の穴のかすかな光を見つけたとき、ホッとして腰砕けになっちまいました。
こんな真っ暗で、湿気が多いところに隠れていたなんて。テレビで見たことはあったけれど、実際に目の当たりにするとその大変な環境は、想像を絶するものがありました。
とにかく生々しくて、こんなところに逃げ込まざるを得ない状況下...戦争は悲しいものだな、いいことひとつもないなと再認識しました。
ここは、団体で行かれることをオススメします。決して独りで行かないように。怖い思いをします。そして、帰りの車では「ざわわざわわ」と歌いましょう...さとうきび畑が広がっています。
| 固定リンク | コメント (2) | トラックバック (0)
どう見ても、誰かが住んでいそう。
ここは筑豊のオカンの家です。リアカーが置いてあり、今にも誰かがでてきそう。入っていくのがはばかられる。実際に、長い間誰かが住んでいたからこそ出る雰囲気なんだろうな。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
はい、昭和です。どうです? "昭和" って感じするでしょ?
これはセットではありません。鉱山住宅跡です。今にも住んでいる人が出てきそうな、生活感が漂う雰囲気。"くりはら田園鉄道" の終着駅から数分のところにあります。取り壊される予定だったところに、ロケ地として浮上し、今は整備して公開されています。
映画 東京タワー オカンとボクと、時々、オトン(→リンク)4月14日公開ね。
夏にロケをしてね、その時はエキストラからロケのボランティアから、あちこち募集してたんですよ。いや、オレも行きたかったけどさ、朝っぱらに集合できる人っていう条件が付いてて断念したのね。ここまで列車で来るのって、時間的には下手したら東京に行くくらい離れているから。
「東京タワー」の話は、筑豊が故郷ですよね。でも、もうあっちのほうにはこういう鉱山住宅が残ってないそうで、ここに白羽の矢が立ったんだそうです。こういう場所が、この山間の小さな町にあったとは知らなかった...ロケの撮影地探す人、よくここを探し当てたな~。
先日、町の人を集めて先行上映会をやったそうですよ(→リンク)
ということで、今週はこの昭和の町を紹介します。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
久々に休日外に出ましたよ。
90年間走り続けた宮城県北を走る "くりはら田園鉄道" が今度の土曜日にラストランになるんで、最後にもう1度だけ乗ってみたかったのね。
前回、夏に来たときにはガラガラだったんだけど、今回はたぶん混雑するだろうと、いつもの通勤時間よりさらに早い時間に家を出ました(県北だからさ、遠いんだよね。そっち行く電車も少ないし)。
朝早かったものの、それでもずいぶん人がいましたよ。1両編成のワンマン車両。
駅は全部で16。そのうち有人駅はかろうじて3つ。名前の通り、田園地帯を駆け抜けて行きます。まぁ、沿線でカメラを構える人の多いこと。乗っている人も、大きなカメラをみんな抱えて、車内や車窓からの風景をなめるように撮ってました。みんな名残惜しいんでしょう、あちこちで記念撮影をする人を見ました。
停車する駅は、どこも昭和や大正の香り漂うレトロ。走る列車は、揺れるし、弾むし...おもしろいんですよ。今の鉄道って、200m以上の長いレールを使って乗り心地をよくしているのに対して、このくりでんの場合は昔のまま、あのリズミカルな短いテンポで列車が走るんですよね。なんか妙に心地よかったです。
もともとこの線は、炭鉱列車みたいなもので貨物主体だったんですね。でも、炭鉱は閉鎖されちゃって、鉄道だけが残っていたんですよ。「栗原電鉄」という名前の通り、昔は電車が走っててね...「電鉄」という言葉は田舎を走る電車のイメージがあったオレです(東京行って、東急電鉄とか京王電鉄を見て、そのイメージが払拭されました)。
廃止になるなんて、ホント残念ですよ...これも時代の流れってヤツなんでしょうかね。
で、この昭和行きの列車に乗って、「昭和」に行ってきたんですよ。どんな昭和かって? その話はまた明日、書きますね。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
オレ、みのもんたの「ファイナルアンサー」するときの溜めの顔を見ていると、どうしても彼が「亀」に見えて来ちゃうのね。
「似てる! もう亀にしか見えんよ!!」
きっとオレだけだと思いますが...
こちらは、本物の亀です。池から上がって、ひなたぼっこをしているようでした。
識名園にて。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
独特の琉球瓦の屋根。コケが映えて、歴史を感じさせます。
瓦を使った琉球の屋根は、権力者の家だったようです。庶民は茅葺きだったらしい。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (2)
そろそろおしまいにします。どうでした? やんばるの森。比地大滝までのコースでした。
水の色は、東北と変わらないけれど周囲の風景が全然違うので、結構楽しめました。次は、屋久島の縄文杉を見に行きたいなぁ~。仙台からじゃ結構難しい...か。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
綺麗な花がひとつ、川をゆっくりと流れてきました。どっから流れてきたのか、見上げたけれど、緑一色。
そしてどこへ流れていくのか。どんぶらこ。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
まず、この看板を見てくれ。
オレは、こう思った。「滝まで、行きは212段、帰りは109段。ほぉー、帰りは行きの半分かぁ~!」。なにも不思議に思わずに納得してその場を通り過ぎた...。
で、しばらく歩いて気がついたのだ。このからくりに。
いや、からくりじゃないか。上りの階段が212段、下りの階段が109段。滝まで階段は321段ありますよってことだったんですねぇ。なんだか自分がとてつもなくおめでたいヤツに見えた瞬間だった。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
黄色い三角形のアイコンとメッセージが表示され、ピコン♪とパソコンが言ったら、それは「ワーニングメッセージ」。
比地大滝への遊歩道入口には、このようなワーニングの看板がありました。
英語が先にきてる!(*_*)
しかも結構強い調子で「在日米国軍人」とか書いてある!
デスマス調と、デアル調が混在してる!(このブログと一緒だな...)
この日、比地大滝の前に現れる小さな滝の前で、奇声を上げながら楽しげに滝壺に飛び込む米国人を見かけました。アメリカンです。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
この遊歩道は、比地大滝が終点。そこに行き着くまでには、困難を極める。例えば、これだ。
通せんぼする木。
頭を下ろして、ぶつけないように慎重に進まなければならない。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
やんばるの密林の先にあったもの。それは、滝でした。っつーか、川を上っていけば...滝があるだろうなというのはなんとなく分かるわけで...ここまで引っ張ってしまってごめんなさい。
この滝は、「比地大滝(ひじおおたき)」(→リンク)です。沖縄本島では、一番大きな滝なんだよ。もう夕方で誰もいなくてね。ヘロヘロ状態で到着したわけなんですが、水が滝壺に飛び込むしぶきの音だけが力強く山の中に響き渡っていて疲れもふっとびました。
ただ...誰もいないのが、どうしても我慢できず、5分くらい写真をとって立ち去りましたよ。いく道中が楽しかったです。
| 固定リンク | コメント (2) | トラックバック (0)
ここは最高の聖地。斎場御嶽(せーふぁうたぎ)です。その昔は、男子禁制だったそうです。
霊感もなにも持ち合わせていないオレでも、ここの雰囲気は「ただならぬもの」を感じましたよ。この三角の岩の奧へ進んでいくと...
神が降り立つ島、久高島が木々の間からまっすぐに見ることができます。ニライカナイ(→リンク)は、この島のさらに先、ずっと先にあるんだそうです。
まるで劇場のようでした。ここはとても、静かな気持ちになれる場所です。
沖縄には、御嶽というのが集落ごとにあったそうです。今でも信仰の対象になっているそうですよ。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
首里城近くにある金城町石畳道。
趣あるでしょ。沖縄の石は、珊瑚が石灰化したものなんですよね。ここは、日本の道100選にも選ばれている道です。残りの99カ所がどこなのか分かりません...orz。
匂いがね、「昭和」っぽいんです。いや、この道はもっともっと前からあるものだと思いますが、オレが自分の記憶の中でさかのぼれる過去は昭和までなので...。観光で有名ですが、生活道路なんですよ。家の前には車が止まっているし。
沖縄の舗装された一般道路も、石灰分を多く含んでいるので、ちょっと白いんですよ。雨の日は、滑りやすいんだそうです。
石と石の間には、草が生えやすいようで...メンテナンスが大変そうですね。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
とにかく、アップダウンが激しいのね。
いくら木道の歩きやすい道を歩いているといっても、階段の上り下りが多いと...疲れてしまう。階段を上った先にあったのは、このつり橋。なんだかずいぶん鬱蒼としていますが、これでも高さは15メートルあるところです。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
木道はとても歩きやすい。
が、ちと階段が多すぎるのではないか。アップダウンが多く、この辺りで後悔しはじめる。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
ども、こんにちは。ネコです。
なぜか僕の前には行列ができるのですが、どうしてですか?
首里龍譚で見かけた光景。左側の丸いのがネコです。ネコっていうのは、自分より体が大きい動物には興味がないものなんかな。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
沖縄のお土産は、「シーサー」ですかね。オレも昔、買ってきたことがありましたよ。
最近はシーサーと南国のココナッツを組み合わせたお土産も出ているようで...写真は、ココナッツの実をシーサー風の顔に仕上げたもの。いや、いろいろ工夫しているんですねぇ~。
シーサーだといわれないと、単なる南国風のお面ってことで通り過ぎてしまいそうだなぁ~。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
もちろんこれは、やんばるではないですよ。国際通りのお土産屋です。口の中には、「キケン さわるな くわれる」とご親切に書いてあります。奥にはマリオもいる、キティちゃんもいる、ドラえもんもいる。
その土地独自にアレンジされたキャラクターグッズは、見ていて楽しいですよね。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
国際通りから牧志公設市場へ向かう、レトロなアーケード。
20時前。観光客が多かったですねぇ~。
そういえば、最近日本各地でよく見る「中国人の団体」を、沖縄ではあまり見かけませんでしたよ。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
スフィンクス、狛犬、シーサー。みな兄弟らしいですね。それぞれの文化に溶け込んできたもの。
じゃ、シーサーといったらどんなのを思い浮かべます? 怖い顔して、沖縄の家の門柱や屋根でにらみを利かせているって感じですね。
で、ちょっと街を歩いていましたら...こんなユーモラスなシーサーを発見しちゃいました。
食う、飲む、歌う。うわ、最高だっ。
なんだかこのお宅の主に会ってみちゃくなっちゃいました。ユーモアたっぷりの方なんでしょうね。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
ジャングルの中に現れる、古代遺跡ですよ。今帰仁城の平郎門。入り口の両側に2つずつある穴から、見張り番が目を光らせていたんだとか。この城は、昭和37年に復元されたものだそうです。
ここ、好きなんだよねぇ。両側に桜が植えてあって、写真のような細い参道がまっすぐに上に続いていくのね。
この階段。ちょっと変わってるんですが、気がつきました? よーーーく見てみてください。どうです? じゃ、もう一枚。
これは分かりやすいでしょ。
そうです。この階段、七五三なんですよ。3・5・7・3段・5段・7段と続くんですね。俳句に似た不思議なリズムで無理なく登れる。だから好きになっちゃったのかな。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
空を見上げれば、ヘゴの葉で覆われている。
見慣れていないせいか、ビミョー。シダがここまで巨大になるとは。自分が小さくなってしまったかのような錯覚。さぁ、進もう。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (1)
キャンプ場を進むと、すぐに密林の中に入った。周囲は鬱蒼とした木々に覆われている。
自分を奮い立たせ、歩く。「巨大生物発見!」
な、なんだ、この巨大なシダ植物は! じめじめとした密林の中は湿度が適度にあり、シダが巨大化するらしい。
(種類:ヘゴ)
巨大な植物に驚きながら、さらに進むことにする。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
識名園。ここの世界文化遺産になっています。中国を意識した中華風、日本を意識した和風...。琉球王の別邸だったそうです。
今回の旅で、一番最初に訪れた場所でね。緑が多いし、金曜日ということもあってか人も少なく...じっくりと見ることができましたよ。
御殿(うどぅん)の中は、一番座、二番座、三番座に台所ありと...配置が琉球独特のものになってます。中は結構入り組んでいて、実際に住んだらおもしろそうだったよ。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
ながーい橋。古宇利大橋(→リンク)。沖縄の橋としてはもっとも長く、無料で渡れる橋としては日本でもっとも長いらしいですよ。ドラマ「ごくせん」で使われ、映画やCMでもよく使われるそうです。
曇っていて空より遠浅のリーフの海のほうが明るく、なんとも不思議な気持ちになったよ。空を飛んでいるような、とてつもない開放感を味わえます。暑い時期、車の窓を開けて走ったら、もう天国でしょうね、きっと。
ちなみに渡った先にあるのは、「古宇利島(こうりじま)」。沖縄の田舎の風景が見られます(なにもないってことね)。唯一、ブルーシールアイスクリーム(→リンク)を売っている店があってね、オーソドックスなバニラを食ってみたんだ...濃厚でうまかったっす。量も多かった...
で、このアイスクリームを食った直後に、昔よく食った「レディーボーデン」っていうアイスクリームをむちゃくちゃ食いたくなってさあ~。バニラの味が独特でね。今じゃ、コンビにでもハーゲンダッツはよく見るけど、レディーボーデンはなかなか置いてなくね? 調べてみたら、お口の恋人ロッテが売ってるようですね(→リンク)。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
なんで「国際通り」というのか...。「国際劇場」というのがあったかららしいです。沖縄一の繁華街ね。
仙台などの街の繁華街と違うのは、「お土産屋」が多いってことですか。観光地のお土産屋が立ち並ぶ観光客相手エリアと生活している人たちがショッピングや食事を楽しむエリアがドッキングしているんだね。
これ2日目の夜なんだけどさ、もうすっごい疲れでぐったりしててね...。それでもホテルから飛び出して、歩き回って...おかげでその夜はものすげー勢いで爆睡させてもらいました。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (2)
沖縄といったら海。なので、水族館に来て見ましたよ。10月にも載っけた美ら海水族館(→リンク)ね。前回は那覇からすっ飛ばしてきて9時30分前に到着。今回は名護からゆっくり走って、8時30分(オープンと同時)に到着しました。
あのね、この水族館がある海洋博記念公園に来るまでの道ってさ、「わ」ナンバーの車(レンタカー)が、ものすごい勢いですっ飛ばすんですよ。オレみたいに、のんびり走っているおっさんは結構怖い思いをするんだよねぇ。今回は朝早かったので、まだ血相を変えている車も少なく快適な東シナ海の沿岸道路のドライブでした。
で、ジンベイザメがいるこの場所です(→リンク)。今日もまた、マンタやジンベイザメがゆっくりと頭上を泳いでいく。通り過ぎる瞬間、彼らの影が光を覆い尽くして...その大きさを思い知らされます。
ここにくると、離れられなくなるんだよね。流れる時間が「陸時間」じゃなく「海時間」なんだよね。いつまで見ていても、飽きない。床に座って、じっと眺めている人もいます。
後ろ髪をぐいぐい引っ張られるのを感じながら、後にしましたよ...。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (1)
最近、「世界遺産」登録を断念し、「世界文化遺産」に再チャレンジ中の富士山です。
富士山はね、見下げちゃいけません。見上げるからこそ、威厳があり、迫力があるのです。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
前の記事に、「ナノハナ」の写真を載せるの忘れてた...。桜咲くんだもんね、菜の花も咲くよなぁ~。
菜の花は、たぶん植える時期によっていつでも見られるのかな? うちの近所でも...このクソ寒いのに健気に咲いているのを見かけることができます。
白菜の種を取るためか、それとも菜種油の原料になるのか...。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
本部町八重岳の「日本一早咲きの桜」。名前は、「寒緋桜(カンヒザクラ)」。先週から、「桜まつり」やってるって...。綺麗でした。ソメイヨシノより色が濃かったり、薄かったり、ひとつの木からも濃淡豊かな花を見ることができるんですよ。
この桜、すべて下向き咲いてますね。写真を撮るのにも、鑑賞するのにも持ってこいでしたよ。気温が一定の寒さになって、その後咲き始めるので山の上から、本島の北部から咲き始めるんだそうです。
たくさんの "メジロ" がね、体を逆さまにして花の中に顔を突っ込んでました。まさに乱舞でした。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
山寺駅。駅舎もレトロなら、ポストもレトロ。写真もレトロ感たっぷりのセピア調にしてみました。
「山寺」と呼ばれる寺はたくさんあるかもしれないけれど、駅はここにしかありません。
カラーのままでも十分レトロですね。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
「山寺」。定番の写真スポット。
あの杉の木が、参道に現れる最後の杉の木です。
この位置は、だいたい全行程の半分、500段くらいの位置です。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
「発掘あるある」で、不二家のケーキはダイエットにいい!
と放送したら、どうなるんだろう...と、あり得ないことを帰りの電車でぼんやり考えてしまったぺ・すけです。
水があれば、コインを投げ込む。ビッグサンダー・マウンテンの水の流れでも、コインが投げ込まれているのを見ることができます。
木の幹にコイン。しかも、100%1円玉。なにかの御利益があるんでしょうか。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
眺めがいい、いわゆる "展望台" 。それが、立石寺の "五大堂" 。
一瞬、目が眩む...
目が慣れてきて、見えた風景は...
墨絵のふすま絵でした...。
そうそう、以前書いた "NTT ドコモ東北" のCMですが...ありましたよ。You Tube に。こちらです(→リンク)。あおいちゃんも元気に登っております。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
一番上にある奥の院です。
ほとんど人もいないし、色もない。秋の紅葉シーズンに来たときには、こんな風(→リンク)。
雪深いことを感じさせてくれるのが、お堂の周囲に作られた「雪囲い」です。雪が吹き込まないように、すっかり囲まれてましたよ。大仏様が鎮座しているんですが...
お堂のほうはというと...
春の彼岸まで、閉じられているそうです。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
階段をえっちらおっちらと登ってたら、目の前にお地蔵さんが現れました。頭と手に雪を乗っけて、赤いよだれかけ? が映えてたよ。
何度も山寺に登っているのに、今まで気がつかなかった。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
オレ、ドコモはあんまり好きくないんですが、好きなものがひとつだけあって...CMなんですよ。ドコモ東北のCMには、宮崎あおいちゃんがでてきて...山寺を登るんですね。こことか(→リンク)、ここ(→リンク)。CMを YouTube で探してみたけれど、アップされてませんでした。残念。(FOMAから、「みちのくFOMAタウン」で見ることができるそうです...CM見るのに金をとるとは...やるなドコモ)
で、下の階段を宮崎あおいちゃんが登っていくんですよ。
きっちり雪かきされていると思いきや、所々でつるんつるんに固まっているところもあってね...年配の人が多いから、みんな登ったり降りたりするのに時間がかかって、ところどころ渋滞になってました。といっても、数人待ちですが...。昨日の写真の山門で、長靴を貸しだしてました。
冬で、杉木立のなかもさぞ暗いだろうと思ったら、雪のおかげで明るくなってましたよ。怖いのは、杉の葉から時折滑り落ちてくる雪の塊でした。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
ここで、クイズです。下の写真には、何羽の鳥が写っているでしょう?
伊豆沼です。今年は暖かく、県内では15万羽が飛来しているそうです(数えたのはやっぱり日本野鳥の会かな...?)。このあたりは0度線が通っているので、たくさんの渡り鳥が渡ってくるのだそうです。今年は、湖がまったく凍っていません。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
今日も、芭蕉はなにかを見ています。
曾良も、なにかを見続けています。
今でも、「奥の細道」の風情を残している場所です。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
「白い」のは、雪だけじゃない。こっちは、「おみくじ」。
「大吉」は持って帰るだろうから、ここに縛られているのは「凶」が多いのかな~。いい年になるといいっすねぇ~。
オレは、おみくじ、嫌いなんでやりません。恋みくじなら...。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
階段を登る...。
登った先にあるのが、立石寺本堂で、根本中堂。
今日もまた、参拝に訪れる人が絶えないようです。くすんだ周囲の風景に、本堂にかかる、黄・赤、白・紫・緑の幕が鮮やかです。国宝です。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
去年1年で、最も多く訪れた寺がここ山寺でしょう。
例年だと、もっと道路の脇に雪が積もっていて、山ももっと白いと思うのですが...今年は、暖冬の影響か雪が少ないようです。今日も、1月だというのに「大雨」だしなぁ~。
前方に見えるのは、「旅館」に見えますが...「山寺ホテル」です。店構えからして老舗と思われます。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
昨日は休みだったので、早起きして出かけてきました。
昨日も書いたけれど、今年の冬は暖かくて、仙台の市街地で積雪はまだ記録していないと思います。うちの実家でも、パラパラと雪が降ったくらいです。
その仙台の駅から30分も電車に揺られると、近くの山が白と灰色一色になります。車窓に流れる田んぼのあぜ道の陰にも、雪が残り...
さらに20分もすると、雪まみれの世界になります。積雪20センチ~30センチくらい。ただし、ここも仙台市。しかも、青葉区(仙台の繁華街がある区です)。
新幹線で東京から新大阪に向かっているときに、突然、関ヶ原付近で白銀の世界が広がる...という感じです。
降り積もっている雪に、いろんな動物の足跡だけが残っていて(オレが分かるのは、ウサギくらいです)...こんな緑のない、白と灰色の世界でも力強く生きているんだなぁ~という強い生命力を感じることができます。
さて、今回向かった場所は...。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
最近のコメント